百名山9,10:大雪山の旭岳、トムラウシ縦走 その3

昨夜は満月。綺麗な反面、明るすぎて星は見にくい。

更に言えば、テント内を照らすので、寝にくいかも・・・。

 

ですが、少し薄着で寝た結果、昨晩よりもよく寝れて回復。

 

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早朝のヒサゴ沼は、風もなく鏡のよう。

静かで綺麗だな〜。

 

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まずは、腹ごしらえ。

朝食はカップラーメンとカロリーメイト。

お昼用のご飯は、朝に作って移動中に食べられるように用意。

コーヒーも飲みつつゆったりしつつ、トイレ行って、

4時半過ぎにいざ出発!

 

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こちらも鏡のように映ってて、美しいな〜。

 

トムラウシまでの道のりは、6kmぐらいですが、

雪渓登り、ロックガーデン、ハイマツの中など多様なシーンを進み、

最後は急登を登って登頂予定。登頂後の下山も長く、約10km。

 

2009年には、このロックガーデンあたりで、大きな遭難事故が発生。

無理は禁物ですが、今日も天気も良さそう。

焦らずに、着実に登山、下山をしようと思う。

 

 

 

朝一は雪渓横切りから。

滑って、落ちるとヒサゴ沼に落ちます(笑)

軽アイゼンの人も居ましたが、僕はチェーンスパイクとストック。

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朝なので、雪が幾分かしまってましたが、

スパイクがしっかり雪面に食い込む感じを確認しながら慎重に進む。

 

少し岩場を登ったのちに、今度は雪渓登り。

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最初は、少し緊張した雪渓ですが、岩や泥道よりも歩きやすいかも。

これなら、冬山もいけそうだ。

 

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雪渓の後は、大きな岩場を進む。

 

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分岐道に到達し、トムラウシ方面へ。

 

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奥の方に見えるトムラウシ。

王冠のような形がしていて、カッコイイな〜。

近くによると、全体像を写せないので、記念に1枚。

 

ちなみに、トムラウシ単体で登る場合は、こちらのルートを通らないので、

こう行った景色は眺められません。

縦走した人だけが、感じられる景観に満足。

 

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この辺りからがロックガーデン。

この写真を見て、どちらに進むのか?わかる人は登山に向いてます。

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ロックガーデンを超えて、一休み。

 

さー、後は丘を一つ越えて、降って登りのみ。

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右が北沼。トムラウシ山頂まで後少し!

 

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トムラウシへの分岐を過ぎると、最後の急登岩場。

ちなみにこの分岐看板は3方向を示して居ます。

これを間違えると大変なことに、、、。

 

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最後の急登岩場は、危なっかしくて写真を撮りにくいです。

ストックついたり、手を使いながら、登ります。

 

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山頂目前。

ついに登頂! お疲れ様でしたー!

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振り返ると、北沼が手前にあり、右に忠別岳、

奥の方には二日前に登頂した旭岳が。いやー、遠いね。

 

山頂はそれほど広くなく岩場。

なので、休みにくいというのと続々と登山者が上がってくるので、

10分ぐらい休憩したのちに、下山開始。

目指すはトムラウシ温泉!

 

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南方に下山していくのですが、トムラウシの南東に広がる十勝岳が目に入る。

3泊4日にして縦走するプランもあるのですが、潔く辞めておきます(笑)

予定を崩さず、目指すは温泉。

 

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まずは45度以上ある傾斜を下ります。

 

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その後は、上り下りを繰り返して徐々に標高を下げていきます。

 

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振り返るとさっきまでいたトムラウシ山頂は遥か遠くに。

 

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コマドリ沢にて休憩。

天気が良いのは嬉しいですが、実際は暑過ぎる。

これも、気象変動の影響かな?

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コマドリ沢とカムイ天上のあたりが、

見通しが悪くて、クマが出てきそう。一番怖いかも(笑)

 

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カムイ天上からトムラウシ短縮登山口分岐までは30分ぐらい。

温泉まで歩くルートもありますが、うちらは無理せず短縮登山口へ下山。

 

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15分ほどで、トムラウシ短縮登山口に到着。

というか下山完了!やったー!

 

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荷物をほどき、ブーツを脱いで楽な服装に。

はー、疲れました。

 

素直に言えば、キリマンジャロより疲れたかも。

けど、3日間天候に恵まれ、登頂、下山できたことに感謝!

2泊3日のフル装備縦走は、勉強になりました。

 

無事下山できたことで、100名山踏破に向けて自信がつきました。

ありがとうございました!。

 

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■三日目のルート

 

■北海道 大雪山山系 トムラウシ

■標高2142m トムラウシ

■登山日:2018年7月28日

■登山ルート

 ヒサゴ沼避難小屋→トムラウシ→トムラウシ短縮コース登山口

■移動距離、時間

 約16.5km、約10時間30分

■天候:晴れ

■備考:コースは整備されており、晴天であれば迷うことはない。

 サブルートなどは、クマの情報を得てから行かないと危険。

 ルート上、トイレ、飲食施設などは一切ない。

 携帯トイレも持ち歩く必要あり。採水にあたり、濾過器必須。

 途中、沼のようになるであろう箇所多数。

 

 

 

PS:トムラウシ温泉に到着と同時にビールを1杯。

  美味しい〜。冷えてるだけで素晴らしい(笑)

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百名山9,10:大雪山の旭岳、トムラウシ縦走 その2

早朝3時に起床。テント内にてある程度の片付けをした後に、食事。
 

北海道の2000m級山岳は、本州では3000m級と聞いて居たので、

寒さ対策ばかりしていきましたが、想定以上に暖かく。

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朝焼けに染まる大雪山系。

写真の真ん中にある冠みたいな山がトムラウシ。

トムラウシの下にあるヒサゴ沼が目的地。

今日も暑くなりそうなので、薄手で行動しよう。

 

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テント場への中間ポイントが忠別岳。

まずは8.3kmの道のり。

 

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上の写真の頭の上に出てるのが、忠別岳。

 

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静寂の中、壮大な景色に感動。

 

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振り返ると、昨日登った旭岳(写真の左山頂)が、くっきりと。

 

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忠別岳の近くにある忠別沼。

風も穏やか。水面に映る忠別岳が美しい。

沼で採水もできますが、ここはスキップ。

 

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沼の近くで狐の足跡。

10分ほど休憩して、忠別岳へのアタック開始。

 

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難しいところもなく、無事、登頂。

 

忠別岳は断崖絶壁の上に山頂があり、

うちらの足元の緑の奥はすごい絶壁が、、、。

ガスってたりしたら怖いな・・・。

 

 

忠別沼にて休んで居たので、あまり休まずに進むことに。

五色岳、化雲岳を経て、ヒサゴ沼避難小屋テント場まで

雄大な景色を見ながら、ガンガン行くベ〜。

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だーっと一気に下りてきて振り返ると

一番奥の左に旭岳、忠別岳も荘厳に。

 

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下って、登って五色岳山頂に。旭岳、忠別岳も遥か遠く。

 

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五色岳にて大休憩。

ここは虫も少なく、風も吹いてて快適。

ランチをいただく。

 

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本日の行程は、残り1/4。

少し足が疲れましたが、前進あるのみ。

 

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ハイマツの中を通ったり、木道の上を歩いたりしながら

化雲岳の麓の神遊びの庭へ到着。

 

狐も遊ぶ沼地の中に、咲く花々。

忠別岳も、そうですが、ここの景色を見るには、

人間は、歩いてくるしか方法がありません。

まさにカムイミンタラ(神遊びの庭)。

 

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化雲岳をパスして、ヒサゴ沼へ向かうことに。

残り2kmはほぼ下り。よっしゃー。

 

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下り道には木道があるのですが、

浮いてたりして歩きにくい、、、。

 

雪渓を横目に下り、採水。

超冷たくて嬉しい。

 

ヒサゴ沼に到着。沼といっても水が澄んでて綺麗です。

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テントを張って、水くんで、夕飯準備。

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陽が落ち始めたあたり。野生の鹿の群れが、草を食む。

この辺りでは人間は異物。更に言えば、自然の一つでしかない。

そんな思いを馳せながら、早々に就寝。

 

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■二日目のルート

 

■北海道 大雪山山系 忠別岳

■標高1962m 忠別岳

 1868m 五色岳

■登山日:2018年7月27日

■登山ルート

 白雲岳避難小屋→忠別岳→五色岳→化雲岳→ヒサゴ沼避難小屋

■移動距離、時間

 約17.5km、約9時間40分

■天候:晴れ

■備考:コースは整備されており、晴天であれば迷うことはない。

 サブルートなどは、クマの情報を得てから行かないと危険。

 ルート上、トイレ、飲食施設などは一切ない。

 携帯トイレも持ち歩く必要あり。採水にあたり、濾過器必須。

 

 

 


百名山9,10:大雪山の旭岳、トムラウシ縦走 その1

社員研修の一環で行なっている富士登山。

そのタイミングに合わせて、僕はもう少し厳しいルートへ。

今回選んだのは、北海道のほぼ中央にある大雪山系の山頂

旭岳からトムラウシを縦走する2泊3日のルート。

 

北海道最高地点である旭岳山頂は2291m。

トムラウシは2141mと標高こそ低いものの、

45kmに及ぶ縦走ルートの基本は、

テント、シュラフ、食事、ガスボンベ、衣服など装備を

全て運びつつ、テント場やルート上にある水場で水を採水し、

濾過または煮沸して使うという、いささかハードなもの。

 

砂、岩場、雪渓も通るので、きっちりとした登山用ブーツ

ストック、軽アイゼンも用意が必要。要は、フル装備。

 

水込みで15kgのザックを背負っての縦走は初めて。

ヒグマも居るかもしれないので、慎重に!

 

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前日に宿に入り、4時半起床。

準備を済ませて、まずはロープウェイに向かう。

天候も良く、登山日和!

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5時半過ぎにロープウェイの駅に到着すると、

ベテラン登山者の方々が、すでに並んでました・・・。

 

季節によって、ロープウェイの時刻が違いますが、

うちらは6時の始発便に乗って姿見駅へ

http://asahidake.hokkaido.jp/ja/

 

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10分ほどで、山頂の姿見駅へ到着。

その時点でも眺めは悪くない。

 

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この駅から先は、トイレがテント場にしかないので、

トイレを済まして、いざ出発!

 

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最初に目指すのは、北海道最高峰の旭岳(2291m)

登り始めは、ゆっくりと。

 

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登り始めて20分ぐらいかな?姿見ノ池に来るまでに、なぜか、虫に刺される、、、。

短い夏を必死に生きるために、虫たちは都心よりも攻撃的か?(笑)

噴煙が上がって居るのは、地獄谷。

風の方向によっては、硫黄の匂いがします。

ここからが、本当の登山開始。

 

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四角い岩は金庫岩。ここを越えれば、もうすぐ山頂。


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で、登山開始2時間半で山頂の旭岳に到着。

景色も悪くないですが、今回の縦走はここがスタート。

40km以上先にあるトムラウシへの縦走開始!!

 

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下り開始は雪渓。そこまで雪が硬くないので、

ブーツのままで降りちゃおう。

 

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間宮岳分岐を経て北海岳へ向かう。

 

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北海岳に向かう西側は御鉢平と呼ばれ、まだら模様が美しい。

 

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御鉢平は周回できますが、1周回ると6時間ぐらいかな?

間宮岳から北海岳のルートで約1/4。

綺麗ですが、周回はしなくて良いかな、、、

 

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6月下旬から7月下旬は花が満開に。

御鉢平の壮大な景色と花を愛でつつ、北海岳に到着。

 

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この写真の真ん中にあるあたりが、2日後の目的地であるトムラウシ。

北海岳から目視できるのは、とても天気が良いって事なんだと思いますが、

地図上ではなくいざ目視すると「遠いな〜」と。

 

ここから2時間弱でテント場に。気を改めて、進みます。

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歩く先の方に見える四角い人工物が、本日の目的地。

 

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という事で、13時半前には、テント場に到着。

白雲岳に登るプランもありますが、うちらはスキップ。

早々にテントを張って、明日に備える。

 

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まずは採水。雪渓から流れる水を採水し、濾過。

濾過しただけで飲みましたが、冷たくて凄く美味しい!

生で飲む人や使う人もいるようですが、僕は煮沸してご飯に使います。

 

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赤い建物は、白雲岳避難小屋。

食事も布団もありませんが、人は居て、バイオトイレがあります。

1000円で泊まれますが、入れない場合もあるようです。

 

うちらは、テント場使用料金300円を支払ってテント泊。

ブーツを脱いで、草履になると足が生き返ります。

ブーツが足に合ってないのかな?

 

あまりに天気が良くて暑い。

14時にはランチ。17時には夕飯。

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陽が落ち始めると、雪渓からテント場に冷気が広がる。

フリースを一枚着て、19時半には就寝。

明日は3時起き予定なので、おやすみなさい。

 

 

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■初日のルート

初日ルート.png

■北海道東川町 大雪山 旭岳

■標高2291m 旭岳

 2185m 間宮岳

 2149m 北海岳

■登山日:2018年7月26日

■登山ルート

 旭岳駅→ロープウェイ→姿見駅→

 姿見ノ池→旭岳→間宮岳→荒井岳→松田岳→北海岳→

 白雲岳、赤岳分岐→白雲岳避難小屋

■移動距離、時間

 約11.8km、約7時間

■天候:晴れ

■備考:コースは整備されており、迷うことはない。

 季節、天候にもよるが、雪渓を歩く場合もあるので、

 チェーンスパイクか軽アイゼン、ストックがあった方が良い。

 ルート上、トイレ、飲食施設などは一切ない。

 携帯トイレも持ち歩く必要あり。

 採水にあたり、濾過器必須。

 


こどものミライ リニューアル

社会環境が変わる中、子供とプログラミング教育を考えるサイト

「こどものミライ」ですが、この度リニューアルしました。

https://kodomomirai.com

 

会員登録機能や地元で通えるプログラミングスクール検索機能の充実

など、よりプログラミング教育を身近に感じられるようにしています。

 

社会的には、プログラミング教育の必修化に伴い

先生方からの不安の声なども上がっているようですが、

本サイトが一助になればと思います。

 

リニューアル記念のキャンペーンも実施中ですので、

登録していただければ、最新のニュースをお届けします。

https://kodomomirai.com/rockman/

 

 

 

 

 

 


猛暑

この3連休、特に出かける予定を立てていなかったので、

猛暑を避けることができました。

 

ブラックパンサーを見たり、昼寝したり、プールに行ったり、

日比谷公園でやっているビールフェスタに夕方から出かけたり。

 

暑い暑いと、休みすぎるのも血流が滞る感じがして嫌なので、

月曜日の夕方に10kmほど走りましたが、汗だくだく・・・。

無理しない範囲で、猛暑をしのごう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


コードアワード2018 グランプリ決定! 

先月開催されたコードアワードの審査会において

グランプリと各賞が決まりました!

http://www.d2c.co.jp/news/2018/07/11/2849/

 

グランプリに輝いたのは、なんとNTTドコモ!

審査にはD2Cは事務局としてだけ参加してるので、忖度していません(笑)


パフュームが登場するドコモの5Gを感じてもらう内容です。

「FUTURE-EXPERIMENT VOL.01 距離をなくせ」

とタイトルが付いていますので、将来的にはVOL2があるのかな?(笑)

 

また、各賞にも面白いものが選ばれています。

http://www.d2c.co.jp/news/2018/07/11/2849/

 

受賞の皆様、おめでとうございます!

贈賞式でお会いできるのを楽しみにしています!

 

コードアワードのサイトはこちら。

http://www.codeaward.jp

 

 

 

PS:パフュームさん、贈賞式に来てくれないかな〜笑

 

 

 

 

 

 

 

 


どうも調子が上がらない。

西日本の大雨被害。驚きを隠せない。

「雨でしょ?」って、舐めちゃいけない・・・。

治水レベル想定を、はるかに超えすぎている。

どこまで被害が増えるのかな、、、。

 

この土日、東京は天候悪くなく。

走ってみても、走りは重く。

泳いでみても、泳ぎは重く、、、。

ですが、子供と近場でプールに行って遊べる日常に感謝。

 

 


インバウンドマーケティングセミナー第2弾!

セミナーの告知ばかりですみません。

http://www.d2c.co.jp/news/2018/07/03/2845/

 

 

 

インバウンドマーケティングセミナーの第2弾です。

今回のテーマは

「データと販売の現場から探る、訪日外国人に人気のコンテンツ」

漠然と捉えている内容が、データでわかりやすく。
 

◾日時:2018年7月23日 17時から

◾場所:D2Cホール@東銀座

無料ですので、ぜひお越しください。

 

 

 

 


早い梅雨明け

あっという間に、関東地方は梅雨明け。この週末は夏日。

近場のお祭りに行ったり、久しぶりに子供とプールに行ったり。

ビールが美味しいですな〜。

 

今年は夏が長そう。

きっちり練習もしつつ、体調管理も気をつけて、

山登りと秋のアイアンマンに備えようっと。

 

 

 

 


祝!デジタルサイネージアワード2018 グランプリ!

D2Cグループが色々とお手伝いさせていただいた

「YOYOGI CANDLE 2020」が、デジタルサイネージアワードにおいて

グランプリを受賞しました!

http://www.d2c.co.jp/news/2018/06/28/2830/

 

✴YOYOGI CANDLEの動画はこちら

https://www.youtube.com/watch?v=7odZ4ASRaZw

 

NTTのKirari、ドコモの5Gを活用した

新体感プロジェクションマッピングですが、

「技術・ハード部門」「エンターテインメント部門」でも受賞した結果

「グランプリ」含む、計3部門での受賞となりました!

 

街中に彩りを加える「シティドレッシング」

色々と規制緩和も囁かれる中、提案できる領域は増えそうかなと。

 

 

関係者の皆様おめでとうございます。

関わらせていただいた、弊社グループもうれしく思います!

 

 

 

 



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