Ironman70.3@Astana その4

ゴールの後に、バイクをピックしてホテルに。

ウェットスーツを洗ったり、バイクをささっと磨いて、バラしたりと、

流石に、手慣れてきたもんだ。

夕飯は、日本からの参加者3名集まって食事。

ビールで乾杯。地元料理も食べて、労をねぎらう。

 

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*きしめんみたいなものの上に、馬肉の塩漬けみたいなものが乗った料理。

 

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翌日は、街中を歩いて散策。

黒川紀章さんが都市中心部の全体設計を行い、

その後、徐々に街が広がっているようだ。

 

旧都アマルティから遷都して20年、

文化的な奥行きを感じることは少ないが、近未来的な感じは受ける。

現在100万人の都市ですが、モノレールなどの

交通整備もすでに開始しているので、

肥大して都市機能が麻痺することもあるジャカルタのような都市とは

違う全体感を持って発展を遂げていくのだろう。

 

*アスタナ改めヌルスルタン空港

 

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*中央アジアで一番大きいハズィレット・モスク

 

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*モスクの内側、超荘厳!

 

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*大統領府

 

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*アスタナの象徴、バイテレクタワー。

 上に登れますが、僕は登らず。

 

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*ショッピングセンター

 

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*ショッピングセンターの内側。スタバ、ザラ、ナイキなどなど。

 

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*アスタナ改めヌルスルタンですよー。

 

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*携帯ショップ

 

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*スーパーマーケットでの支払いはクレジットカードが基本らしい。

 現金は嫌がられました、、、。

 

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イスラム教徒が多い国なのですが、

日本人から見たイスラムっぽくなく、ビジネス感覚は西欧っぽい。

10年後には、どんな都市になってるのかな?

また来る機会があるかな?!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


Ironman70.3@Astana その3

朝四時起床。最近は大会だからといって緊張することもなく、就寝できる。

少しは慣れてきたのかな?

 

食事、ストレッチを済ませて、少し肌寒い中、ホテルから会場に徒歩で向かう。

バイクの最終チェックをしているとブヨみたいな小さな虫に刺される、、、。

他の人も小さな虫に手を焼いているようで、、、。

虫除けスプレー持ってこれば良かった、、、。


今大会は1200名近くの参加ですが、日本からは4名のみ。

日本の大会と違って、若い人が多いです。

45歳以上の参加者は150名ぐらい。

ちなみに、最年長は78歳の宗田さん!*下の写真の左から2番目。

 

バイクをセットした後に、日本から来ていた4名全員揃うことができました!

皆さん、ソロで応募していて、初カザフスタン。頑張りましょう!

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男子プロ、女子プロに続いて、スタートは7時ぐらい。

水温は24度前後なので、ウェットは着用でも着用しなくてもOK。

ですが、朝は寒いので、ウェット着用で泳ぐことにしました。

 

スイムスタートはローリングのダイブスタート。

ゴーグル外れないと良いな〜。

 

スタートは早めに。混雑を避けスイム開始。

ゴーグルも取れずに淡々と泳ぎましたが、ウォーミングアップ禁止?!という

珍しい大会なので、前半は抑え気味に。

 

淡水なので、海よりも浮かないなー

水が泥臭いなー

なんか、いつもよりも泳ぎにくいなー

行きは向かい波、戻りは追い波かー

などと、考えながら1.9kmを泳ぎきる。

 

タイムは33分と遅め。あれ?調子悪いかな?

 

スイムからバイクへのT1は6分50秒、、、。

ウェットスーツ脱ぐのが遅い、バイクウェアを新たに着るのが遅い、、、。

完走目標なので、慌てずに。

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以前よりもバイクの練習を増やしているので、今回どうかな?

 

90kmのコースは基本的にフラット。

最初は街中で、その後郊外のルートへ。

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郊外に出る10kmすぎたあたりから、どんどんと抜かれる。

他の選手は、重めのギアでゆっくり回すが、スピードが出るんだよな、、、

足腰の使い方、体重の乗せ方が違うなー。

 

向かい風は平均26kmぐらい。

追い風は35kmぐらいで走れて、自分的には満足。

結果的には目標としていた30km /hを上回れたので、

3時間を切ってバイクフィニッシュ。

 

こちらでも着替えまして、トランジションに6分ほど、、、。

ストレッチしてから走り出したので、しょうがない。

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ラン21kmは、川沿いの気持ち良いフラットコース。

当初の想定は、涼しい大会だったのですが、

結果的には、30度前後と暑い大会。

 

ミネラル、エネルギー、水分補給を意識的にしっかりとしたので、

痙攣とかつる事もなく、走ることができて良かった。

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バイクを楽に上がれたのが、ランの好結果に繋がるのを実感。

真面目にランもやろうっと。

 

 

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腰から腿裏のハムストリングが硬くなることがあり、

途中、何度か歩きましたが、1kmを6分で進むことができたので、

目標通りに走ることができ満足。

 

ラン単体は2時間8分。今までは2時間20分ぐらいだったので、

練習してないのにタイム向上!

 

トータルは5時間51分。

初めて参加したベトナムのダナン大会よりも早いが、疲れは今回の方が少ない。

 

参加者のうち半分ぐらいの順位でしたが、成長している自分を実感。

カザフスタンまで、わざわざ来て良かった笑。

 

■リザルト

 5時間51分9秒(41位/45-49年齢ランク内、466位/男子内、503位/全体)

 

 スイム:33分34秒(6位/45-49年齢ランク内、80位/男子内、89位/全体)

 バイク:2時間56分54秒(41位/45-49年齢ランク内、418位/男子内、446位/全体)

 ラン:2時間7分46秒(41位/45-49年齢ランク内、466位/男子内、503位/全体)

 T1:6分50秒、 T2:6分5秒

 

 

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ゴール後は、ビールを飲んで、飯食って、他の日本人の方々を待つ。

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本大会最高齢78歳の宗田さんもフィニッシュ。

日本人参加者4名は無事フィニッシュ!

おめでとうございます!良かった!!

辺境大会でまた会いましょー笑。

 

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次は、バルセロナに続く、ロングかな?!

淡々と練習を続けようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


Ironman70.3@Astana その2

木曜の夜に韓国のインチョン空港に到着し、

トランジットホテルにて1泊。

その後、早朝に移動を開始して、金曜日の午前にヌルスルタン(旧名:アスタナ)に到着。

 

ヌルスルタンのホテルにチェックインしたのは12時前。

なので、ちょいと休憩したのちに、アスリートチェックインに向かう。

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ヌルスルタンには、川沿いに「トライアスロンパーク」と

名付けられた公園があり、ここが起点。

 

スイムは川で、バイクは都市部から郊外へ往復し、ランは川沿い。

基本的には起伏のないフラットなコース。

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*詳細は、Ironmanのサイトにて

 アスリートガイドなど参照してください。

 

■チェックイン

 トライアスロンパークにて

 自分のBIBナンバーを伝えて、チェックイン。

 例のごとく、腕にタグが付けられます。

 バッグを受け取って、終了。

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■トライアスロンEXPO

 Ironman関連グッズ、トライアスロン関連グッズの出店、

 バイクメンテも一通りありました。

 IronmanEUが運営を行なっているので、グッズはEUのと同じ傾向でした。

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■バッグの中身

 必要最低限な感じ。

 ベトナム大会とかは、協賛社の飲料が大量にもらえましたが、こちらはシンプル。

 カザフスタンの国旗の色と合わせたと思われるバッグが使いやすい!

 

■会場

 ゴールはレッドカーペット。

 トランジションはT1(スイム→バイク)、T2(バイク→ラン)ともに合理的な作り。

 大会当日には、日焼け止めなども置いてくれてます。

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■説明会&カーボパーティ

 会場から少し離れたところで開催されました。

 クーラーの効いた大きなホールで、英語、ロシア語の2パターンで開催。

 直前にでき上がったアスリートガイドの補足説明もありました。

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21時半頃まで、明るいので、部屋のカーテンを閉めつつ

アイマスクもして就寝。おやすみなさいー。

 

 

ちなみに、大会の全体スケジュールはこんな感じ。

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■13日の土曜(大会前日)は、特に何もなし。

 午前中に、川で試泳。その後バイクチェックインをしておしまい。

 

 陽が落ちるのは21時半過ぎなので、明るい中就寝です。

 明日は4時起き。よく寝れるといいな。

 

 

 

 


Ironman70.3@Astana その1

トライアスロンをしに、カザフスタンのASTANA(アスタナ)へ。

 

なんで、わざわざ?と思われるかもしれませんが、

「スタン」系の国は初めてで、イスラム系の国。

 

Astanaはカザフスタンの首都ですが、

カザフスタンも心理的にも遠く、首都名も初耳。

 

トライアスロンを楽しみつつ、新たなインプットも含めての訪問です!

 

ほぼ情報が皆無なので、アスタナトライアスロンの参戦記は

この後に参加しようと思う、日本の方々向けに少し詳しく!

 

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カザフスタンの基礎情報

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■正式国名:カザフスタン共和国

■人口:1860万人

■面積:272万4900平方キロメートル。(日本の7倍)

■首都:ヌルスルタン(2019年3月にアスタナから改名)

■国民:カザフ系67%、ロシア系20%、他。

■言語:カザフ語(ロシア語は公用語的に使われる)

■宗教:イスラム教70%、ロシア正教26%。

■通貨:テンゲ

■電源:タイプCプラグ(が多いのかな?)

■パスポート・ビザ:6ヶ月間以上有効なパスポート。30日以内の観光目的は不要。

 *出入国日で5日間以上必要な場合は、「滞在登録(レギストラーツィア)が」が必要!!

■日本との時差:3時間遅い

■経済状況

 石油、天然ガス、鉱物資源の輸出。


で、外務省のデータを見ても、いまいち国のイメージがわかない。

https://www.mofa.go.jp/mofaj/area/kazakhstan/data.html

 

日本語のトラベルガイドブックもほぼない、、、。

地球の歩き方の「中央アジア編」の数ページのみ、、、。

ロンリープラネットという英語版ガイドブックには、若干の記載あり。

 

1920年頃に、ロシア連邦の国として認められて

1990年頃に、主権宣言を行い、91年にカザフスタン共和国に変更し独立。

アルマティという南方の都市が首都だったが、過度の集中と今後の発展を目論み

97年に北部のアスタナに遷都。*アスタナとは首都という意味。

2017年には万国博覧会を開催し国際としてのアピールをするが、

2019年にはアスタナ改め、ヌルスルタンに改名。

 

実質的には25年ぐらいの歴史しかない首都。

都市計画は日本が手伝い、黒川紀章が実施。

近未来的な都市設計であるが、人口拡大に伴い都市部も拡大中。

 

上記が、基礎情報ぐらいかな、、、。

うーん、何れにしても情報が少ない・・・。

まー、行ってみるしかないね(笑)

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フライトは韓国のインチョン経由アスタナ(ヌルスルタン)行き。

モスクワルート、北京ルートもありましたが、

一番リーズナブルなインチョン経由にしました。

 

直行便はありません!

(と言いたいところですが、2019年7月から

 日本とアスタナ(ヌルスルタン)を結ぶ便が就航したらしいです。)

 

日本を夕方に出発し、インチョンには夜着。

トランジットホテルにて1泊して、

翌朝早朝にアスタナ航空にてカザフスタンへ向かう。

トランジットホテルは空港内にあって便利です。

 

アスタナ航空は、SKYWARDを連続で受賞しているらしく、

航空機材は古いものの、普通に乗れました。

 

 

窓から見下ろすと、乾いた大地が数時間続く。

徐々に見えてくる緑の大地。

 

その大地の奥に見える都市こそがアスタナ(ヌルスルタン)。

おー、近代国家だ!2005年頃に訪問した発展途上のドバイを思い出す。

 

入国審査書類は、極めて簡易なもの。

書く内容も少ないです。押印されてる文字もわかりません、、、。

ちなみに、これはVISAではなく、滞在5日間以上の人に必要な

「滞在登録(レギストラーツィア)」です。

 

アスタナ空港は国際空港といっても、まだまだローカル感あり。

バイクをピックアップして、トヨタハイエースにてホテルにチェックイン。

街中のタクシーだと、トライアスロンバイクは乗らないと思うので、

ホテルなどで事前手配が必要だと思います。

 

空港と街中は15kmぐらいかな?

日本国内で例えると、福岡空港とか伊丹空港的な近さです。

 

日本との時差は3時間。街中の雰囲気は落ち着いている。

空気は乾燥気味。着後の所感はこのぐらい。

 

ホテルにアーリーチェックインさせてもらい、荷物を開封。

バイクも壊れてないので、一安心。

 

アスリートチェックインは「その2」にて。

 

 

 

 

 

 

 


IRONMAN 70.3@Colombo その2大会編

3時半。

 

目覚ましをセットした4時よりも前に目が覚める。

体が起きたがっているようなので、そのまま起きよう。

 

昨晩食べた中華で、お腹いっぱいなので、朝食は

カロリーメイトと栄養ドリンク、サプリメンとのみ。

合計110kmのハーフアイアンマンなので、大丈夫だろう。

 

スイム、バイク、ランのトランジション

今回は同じ場所なので、セットもシンプル。

 

スイムスタートはビーチからのローリングスタート。

複数名が間隔を空けて出るローリングスタートですが、

全員が一斉にスタートしてスイムバトルに巻き込まれるよりも、

自分のペースで泳げるので、僕は好き。

 

スタート順はエントリー時の申告に基づくのですが、

僕は一番早い黄色帽子のグループ。

 

6時15分の日の出とともに、スタート。

1.9kmを三角形にマイペースで泳ぐ。

スイムアップは、33分。

流して泳ぎこのタイムなので、いい感じ。

 

今回は着替えないので、靴下履いて靴履いて、ヘルメット被って

栄養ドリンク飲んで、バイクスタート。

トランジションは3分半。まー、先は長いので、焦らずに。

 

バイクコースは、30kmの3周回で、ビーチ沿い長めなコース。

向かい風、追い風ともにあり、街中沿道には応援も多い。

 

1週目から、思ったよりもスピードに乗れず、、、。

バルセロナ大会の180kmバイクの前半90kmよりもなんか疲れる、、、。

やっぱり暑いからなのか?

そもそも練習が足りないのかな??

やはり、続々と抜かれる、、、。

 

で、結果は3時間1分。やっぱり課題があるな、、、。

 

 

靴だけ履き替えて、ストレッチして、ランスタート。

ランは10kmの2周回。トランジションは3分10秒。

 

 

走り初めから太もも前面が硬くなり、寝転がってストレッチしたり、

頭から氷水かけてもらったりしながら、出来るだけ歩かないように、

なんとかやり過ごす。

 

12月上旬に出たハーフマラソンの好調さが嘘のよう、、、。

体が前に進まない、、、。

うーむ、、、。

 

暑さかな?

練習不足かな?

ランは12月のハーフマラソン以降、一回も練習してないし、、、。

 

 

早くゴールしないと暑くてかなわんな〜などと考えながら、ゴール。

で、ランは2時間23分。遅、、、。

 

6時間を切りたかったというのが、本音ですが、

まー、ゴールできたので、良しとしよう。

 

■リザルト:6時間4分24秒

 スイム1.9km:33:15

  1位(45−49カテゴリ)、33位(男性)、39位(全体)

 

 バイク90km:3:01:38

   16位(45−49カテゴリ)、149位(男性)、176位(全体)

 

 ラン21.1km:2:22:54

   16位(45−49カテゴリ)、156位(男性)、196位(全体)

 

 T1 3:28    T2 3:10

 

カレーとインド洋に落ちる夕陽が印象的なスリランカ大会。

日本からは直行便もあるし、親日国の大会は

日本人向けハーフアイアンマン大会としてオススメかも。

 

 

 

PS:年代別でスイム1位は嬉しい!が、

  まずはバイクから頑張ろうかな、、、。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


IRONMAN 70.3@Colombo その1事前&街中編

スリランカの首都コロンボで開催される

ハーフアイアンマンに参加。

 

スリランカのコロンボで去年に続き2回目の開催。

第1回は日本からの参加は少なかったようですが、

今年は30名ぐらいいそうです。

 

木曜日に移動し、ホテルチェックイン。

オフィシャルホテルはシャングリラ。

会場の真横で、便利ですが、少々高め・・・。

 

なので、ビーチ沿いにある英国統治時代を感じさせるGalleFace Hotel。

歴史あるホテルなので、良いな〜などと思って予約していたのですが、

どうやらダブルブッキングが過去に起こったこととかあるらしく

心配になり、メールを送付した確認してもレスがなく、、、。

なので、諦めて、近場のインド系ホテル Ramadaに変更。

 

2020大会以降参加される方の参考までに書いておきますが、

Ramadaはリーズナブルで悪くないです。

少し残念な点もありますが、バスタブがあるってのは魅力的。

日本人しか感じないメリットかもしれませんが、、、。

 

ですが、取れるならGalleFaceホテルの方が良いですよー(笑)。

知人が泊まったので、朝食とかディナーとかで使わせてもらいました。

食事、雰囲気もさることながら、何よりインド洋に陽が落ちるビーチ沿いってのが一番!

ハワイのモアナサーフライダー的な雰囲気って書くと伝わるかな?

 

*GalleFaceのエントランス

 

*中庭にプールとビーチアクセス。

 プールバーもあるし、テラスレストランももちろんあります。

 

で、本題からズレていくので、、、トライアスロンの話に戻します。

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金曜日午前、アスリートチェックイン。

オフィシャルホテルのシャングリラホテルにて開催されますが、

まずはMドットが歓迎してくれます。

 

*アスリートチェックインも、たくさんのボランティアが手伝ってくれてます。

 ありがたい。

 

 

 

 

参加人数が少ないからか?

オフィシャルショップやストアは少し閑散と、、、。

タイミングが悪かったのかな?

 

受け取った中身は、こんな感じ。

Tシャツも入ってましたが、必要最低限な感じです。

 

土曜日朝は試泳。水温27度で心地よい。ウェット禁止。

お昼に説明会行って、午後はバイクをラックに。

 

*ゴール近くに各国の旗がはためいてます。

 スリランカの横に中国。向かいにインドで、その横が日本。

 現在のスリランカの政治・経済動向を踏まえているような、、、。

 

*2年前のビジネス視察訪問前から続く建築ラッシュ。

 まだまだ街並みは変容中。

 

 

バイクコースは街中、湾岸沿い含めて走りますが、

小石とか清掃してくれてて、ランカウイ島よりも路面良いです。

 

ちなみに滞在中の食事は、日本人的には全てカレーなスリランカ料理

和食、洋食、中華と会場近くにリーズナブルな値段であるので、心配ありません。

 

*シナモンホテル@コロンボでいただいたランチ。

 少量多品種で味付けも美味しかったです。

 

 

夕飯は中華。21時にはホテルで消灯。

明日は4時起き。おやすみなさい。

 

 

 

 

 

 

 

 


 


MINATOシティハーフマラソン2018

練習がてら、こちらに参加。

https://minato-half.jp

地元開催なので、参加しやすい。

自転車で会場の芝公園に向かい、Bブロック8時33分にスタート。

 

自分のペースで淡々と。
0-5km 23:51

5-10km 23:45

10-15km 23:40

15-20km 24:02

20-21.1km 05:26

結果は1時間40分44秒。

 

 

ラストが登り坂で東京タワーフィニッシュが少し辛かったですが、

1kmを4分40秒ペースぐらいで、大きく崩れることもなく、走りきれて良かった!

暑すぎず、寒すぎず、運営もスムーズな大会。来年も出ようかな?

 

ハーフとフルは別物ですが、単純に倍すると

3時間20分でフルマラソンを完走できることになるわけで、、、

フルマラソン、タイム狙って走ってみようかな?

 

 

 

 

 

 


IRONMAN BARCELONA2018 その2大会当日

予定通りに朝4時起床。

入浴、歯磨き、ストレッチ、食事、トイレをこなして会場に向かう。

 

天気は雨。風もあり寒い。

「ここ数日の穏やかな天候だったらな〜。」

と思いつつも、皆同じ条件。

こんなことでめげてる場合じゃない。

 

他の選手と違って、目標は完走。

無理に追い込みすぎず、怪我せず完走。

 

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ドリンクなどのバイクセッティング完了し、ウェットスーツを着て海へ。

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男子プロ、女子プロ、大会常連メンバーに続いて

自己申告に基づく「スイムが早い順」にスタート。

 

60分前後でのスイムアップを目標にスタート。

かなり海は荒れているが、気楽に行こう!

 

海に入るときは波が高いが、沖に出てしまえばうねりぐらい。

僕的には問題なくスイムUP。

 

それほど疲れずに3.8km、1時間2分で完泳。良い感じ。

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T1にてバイク着替え。約10分かな?

 

で、180kmのバイクスタート。

90kmの海沿いコースを2周回。長いな〜。

 

走り始めと同時に、抜かれまくる・・・。

ヨーロッパの選手はバイクが超絶に早い・・・。

一人も抜いてないんじゃないかな?

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1周目までは、目標タイムを上回り3時間切り。

時速30kmを維持できているので、上出来。

それでも抜かれまくる・・・。

 

途中晴れたり、曇ったり、雨降ったり。

向かい風、追い風、横風も。

何れにしても、抜かれまくり、、、。

 

2周目の後半で、ドラフティング注意を受ける・・・。

ドラフティングとは、他人のバイクを風除けに使って

体力をセーブしながらスピードを維持して走っていることなのですが、

なぜか、抜かれまくる僕に注意が来るとは、、、。

ドラフティングしたくても、抜かれて差が開く一方なので、できないよ(涙)

 

注意はブルーカードなので、ペナルティエリアに入って、5分休憩。

まー、休憩代わりに休んでおこう(笑)。

 

6時間半から7時間ぐらいの想定だったのですが、

抜かれまくってる割には、6時間5分でバイクUP!上出来!!!

*ゴール後にわかりましたが、1500人ぐらいに抜かれてます(笑)

 

あとはランのみ!!完走はできそう!

 

T2にてランウェアに着替える。こちらも約10分。

陽のあるうちにランスタート。13.5kmを3周回+α。

コース横は応援が続く。

 

応援が続くので、歩いたりしにくい、、、

 

2.5kmごとにあるエイドでオレンジを食べつつ、淡々と走る。

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1周目がバイクの動きからランの動きに変わるので一番だるい。

2周目は少し足が痛い。練習不足だろう。

3周目の35kmぐらいに達するあたりで1kmほど歩く・・・。

 

雨も降り寒くなる。応援も減り始める。

ゴール目指して淡々と。

 

最後の5kmは少し回復。完走が見えたので、気分も楽に。

1kmを5分切るぐらいで走れてるかも。

 

で、歓声が上がるウィニングロードを通過しフィニッシュ!

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結果的には12時間16分40秒。

 

約2年前に出たランカウイ島でのアイアンマンが

14時間半なので大幅にタイムUP。

 

全世界で開催されているアイアンマンの中でも

バルセロナは高速コースと言われているので、

全般的に早いのもありますが、個人的には

13時間を切れれば良いぐらいと思っていたので、大満足!!。

 

筋肉痛もさほどないので、もう少し追い込めたかも。

が、無理して怪我をしてもしょうがない。

 

 

いやー、良かった良かった! 次はどの大会に出ようかな?

 

 

 

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◾リザルト

 2700名程度登録。2465名参加。

 

 ●総合タイム:12時間16分40秒

  総合:1612位(2465名中)

  男性:1467位(2165人中)

  Age(45〜49歳):229位(483人中)

 

 ●スイム:1時間2分55秒

  総合:257位(2465名中)

  男性:240位(2165人中)

  Age(45〜49歳):36位(483人中)

 

 ●T1:10分38秒

 

 ●バイク:6時間5分50秒

  総合:1736位(2465名中)

  男性:1595位(2165人中)

  Age(45〜49歳):344位(483人中)

 

 ●T2:12分56秒

 

 ●ラン:4時間44分24秒

  総合:1700位(2465名中)

  男性:1520位(2165人中)

  Age(45〜49歳):316位(483人中)

 

 

 

PS:スイムはそれなりですが、やはりバイクとランが、、、。

 日本のロング大会である宮古島大会だと上位1/3ですが、

 こちらだと、2/3・・・皆さん早いな〜。

 

 

 

 

 

 


IRONMAN BARCELONA2018 その1前日まで

1年半ぶりのロングレースとして選んだのはバルセロナ。

3.8kmのスイム、180kmのバイク、42.195kmのランと続く

アイアンマンのロングですが、比較的温暖な環境と

バイク、ラン共にフラットなコースなので、楽しそうかなと。

 

また、ここ数年は10月1日=内定式の日付が定番の開催日だったのですが、

今年は10月7日!! 今年を逃すと参加できそうにないので、行ってみました。

結果は、大変満足なものでした。

 

今回は大会前日までのネタ。次の記事で大会当日を書きます。

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3日の夜中発、ドバイ経由でバルセロナへ。

なんで、バルセロナへドバイ経由で??と思う人も多いかもしれませんが、

理由はいくつか。

 

・荷物を安全に届けたい。

・実は安い。

・移動時のエンタメが豊富。

 

デメリットは、移動に24時間かかることぐらいかな?

 

バルセロナへはロンドン、パリ、フランクフルト、ローマあたりから乗り継ぎで

いくのが一般的に思われますが、日本から上記ハブ空港に行くと、

乗り継ぎ以降の飛行機材は確実に小さくなります。

結果的に何が起こるか?と言うと、バイクが乗らない=届かない。

また、飛行機会社が多分に異なるので、荷物の引き継ぎがうまく行われにくい。

要は、責任の所在が曖昧に・・・。

 

ドバイが本拠地のエミレーツ航空を利用することで

荷物のハンドリングは適切になされ、確実にバイクが運べ、

戻せると思ったからです。

機材もボーイング社のA380なので、倉庫も広くて安心です!

 

実際、他の方は乗り継ぎ便でバイクが乗らずに次便で届くとか、

日本にまだ戻って来てなかったりと、、、。

 

少し時間がかかるにせよ、結果的にノートラブルでよかった!

 

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◾大会3日前

バルセロナからは知人と共にレンタカーで大会が行われるCalellaへ。

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バルセロナの空港から約1時間の高速道路を移動して、到着します。

東京人的に言うと、千葉とか熱海な感じかな?

 

到着後はそのままアスリートチェックイン。

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3000名近くがエントリーしてるはずなので、早め早めに行動。

 

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オフィシャルグッズを販売しているお店も、初日は豊富ですが

会も後半になると、売り切れ続出。

 

背中にロゴと参加者の名前が書いている

お土産をゲットしてホテルに向かう。

 

ホテルで名前を探すと、、、ちゃんとありました!(笑)

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もらったものはこんな感じ。

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チェックイン後は、日本からの参加メンバーと合流して

スペイン料理屋で食事。

 

みなさんビールやワインを飲みタパスを楽しんでますが、

ここはぐっと堪えて、ノンアルコール、ソフトドリンク。

 

2次会に行くメンバーを置いて、早々に戻り時差補正。

おやすみなさい!

 

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◾大会2日前

早朝に起床。時差ボケかな?

朝ごはんの後に、皆で海に行き試泳。

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全身を包むフルウェットスーツでの大会参加は初めてですが、

なんとかなりそう。

 

昼前に、バイクコースを試してみる。

確かにフラットなコースで走りやすい。

漕ぎすぎ、急ぎすぎに注意。

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14時から競技説明会。異様な盛り上がり。

ヨーロッパ大会は初参加だが、みなさん体が大きくて強そう。

アジア人は完全アウェイ・・・。まー、どこ行ってもアウェイか?(笑)

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で、夕方早めに食事して、早々に就寝。

おやすみなさい〜。

 

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◾大会前日

朝、海で泳ぎ体をほぐす。水は冷たすぎずいい感じ。

午後は、T1、T2、バイクチェックインと競技中に使うものを全て預ける。

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自分のタイムを計測するタイミングチップをもらいセッティング終了。

 

そのまま夕飯に行き、サラダ、肉と食べつつ、パエリアをいただく。

日本人的にはやっぱり米食べると安心するな〜。

 

ストレッチをして、9時前には就寝。

明日は4時起き。8時スタート。よく寝れると良いな〜。

おやすみなさい〜。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


第2回今治伯方島トライアスロン

先週に続き、今週末も四国に。

目的は登山では無く、愛媛県の伯方島で行われるトライアスロン。

 

開催されるのは第2回目なので、まだまだマイナーな大会ですが、

JTU(日本トライアスロン連盟)がポイントをつける

公式大会と位置付けているので、

ポイント狙いの真面目なトライアスリートが、参加されてました。

 

僕の目標はあくまで完走。

と言うのも、6月末に出た館山の大会は、スイムで棄権・・・。

なので、まだ今年は3種目を1日でこなしておらず、、、。

 

 

羽田から松山空港へ。先週も来ましたね〜。

レンタカーで今治の先にある伯方島へ。

 

アスリートチェックインして、説明会。

ローカルルールとか注意事項があるので、聞いて良かった。

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その後の前夜祭はスキップして、民宿へ。

自転車組み上げて、お風呂入って、

さっと食事してストレッチして9時に就寝。

 

8月上旬に痛風発症してから、1回もラントレーニングしてないが、

明日は大丈夫かな?心配だけど、やるだけやろう。

 

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早朝起床。歯磨き、朝飯、ストレッチ、荷造り、トイレ、

宿の支払いを済ませて、会場へ。

 

天気は晴れ時々曇りぐらいかな?

風も強く無く、海の流れも強く良さそう。

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トランジションをセットして、準備OK。

あとはスタートを待つのみ。

 

8時のスタート前にスイムのウォーミングアップがあるが、

やはり、ウェットスーツを着て泳ぐのは苦手だ、、、。

 

8時1分30秒。僕の40代がスタートする第2ウェーブがスタート。

公式大会とあって、皆さんスイム飛ばす人が多いな〜。

スイムバトルめんどくさいので、少しスピードあげて、横に逃げよう。

 

やはり体に酸素が回ってない・・・。

やはり、ウェットで泳ぐのが苦手だ・・・。

 

今回のスイムコースはビーチから沖まで250mのブイを3周回。

まー、ゆっくり適当に行くべ。

 

で、無事完泳。陸に到着。

相変わらずウェットスイムの調子が上がらない。困ったな〜。

 

バイクのトランジションも少しゆっくり。

伯方島の12.8kmを3周回。

まずは登りからですが、皆少し疲れ気味。

バイクで抜かれまくるのはいつもの事。

焦らずに、自分のペースで淡々と。

 

1時間半はかからずに、バイクフィニッシュ。

悪く無いけど、良くも無い。実力通りかな?

 

で、靴を履き替えランへ。

ランも3.6kmのコースを3周回。

ですが、フラットな部分はほぼ無く、登りかくだり。

一番最初の登りで、もう左の腿の筋肉が硬くなり始め、、、

ついには歩くことに、、、。

 

エイドステーションで小学生の子供達が水を配っている中、

脇でストレッチしてしのぐ。

うーん、なんだろう?この急激な悪化具合は、、、。

 

一昨年のビンタン島の大会も急にダメになったな、、、。

やはり練習が足りないのかな?

ストレッチしたり、水かけてもらったり凌ぎつつなんとかゴール。

 

ランだけ見れば、なんと10kmを1時間20分(涙)。

ありゃ?ワースト記録更新だ・・・。

 

もっと長距離のランカウイアイアンマンや宮古島大会で走った

最後のフルマラソンの10kmのタイムよりも遅い・・・。

痛風で練習できなかったからか?

そもそも体のどっかが、何かおかしいのかね?

山登りばっかりしてるからかな?

 

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練習がてらに参加して、完走できたとは言っても、タイム遅過ぎ、、、。

1ヶ月後に迫った226kmのアイアンマン大会が心配。完走できるかね?

焦ってトレーニング量を増やすべきか?

コンディショニングに努めるべきか?

 

悩みは尽きないが、日々精進あるのみ。

 

 

◾トータル:3時間22分32秒(283位/414人)

 スイム:29分26秒(48位)

 バイク:1時間33分24秒(273位)

 ラン:1時間19分42秒(345位)

 

 

 



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